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2012年10月17日 水曜日

新築ワンルームマンションが急減、一方需要は・・

日経新聞10月8日の記事より。

新築ワンルームマンションが急減

ワンルームマンションの新築が減少しているそうです。昨年の着工数は床面積20㎡以下のマンションで、直近のピークである06年の3分の1まで縮小しています。
これには「住環境改善」を理由とした自治体の建設規制や、住宅ローン減税などの優遇を受けにくい事情が背景にあります。
その一方で、晩婚化や高齢者を背景にワンルームマンションの需要は伸びる公算が大きく、2010年に全体の31%だった単身者世帯の比率は、2030年には37%に高まると試算されています。
供給が減少することで考えられるのは、価格や賃料の上昇。
ファミリー向け物件の中古価格が、11年から下落基調を示すのに対し、中古ワンルームは10年から2年連続で値上がりしています。

『希少性が高く、需要が見込める』として、多くの投資家が購入を始めているワンルームマンション。

その中でも弊社が今月より販売をスタートしたAmavel墨田は稀少な新築マンションです。新築にも関わらずプラス収支の返済プランも可能な本物件。末永い所有で老後の年金対策をお考えの方には、最適な物件です。

投稿者 新生地所株式会社