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2015年8月 6日 木曜日

【もしもの備え】の選択、どうしてますか?



日本人の一番多いもしもの備えは貯金。国民年金基金や保険を選択する方も少なくありません。リスクを嫌う日本人らしい現状です。

低金利時代の今、貯金が貯金以上になることはなかなかありません。1億円の定期預金でも月あたりの収入1万円強の収入にしかならない時代。保険や国民年金基金の積立も、現在の生活費から捻出するわけですから、楽ではありませんね。

不動産経営は物件にもよりますが、「思ったより儲からない」と答える人もいます。安い物件を買えばローンがつかなかったり、建物の維持に費用がかかります。新築を買えばキャッシュ・フローがマイナスとなる場合もあります。
しかし正しい物件の選択をすれば、時代の変化に関係なく「確実」に毎月数万円の...1億円の定期預金の月収を遥かに超える利益が得られます。

利息が増えない低金利時代。でもそれは不動産経営を始めるには好況です。今後も金利の増減はあるでしょうが、更に低金利になればローンの支払いは減り、金利が増えたからといって必ずしもキャッシュフローがマイナスになるとは限りません。むしろ不動産の価値が上がりキャッシュフローが更に大きくなった事例すらあります。取得の際に考えうるリスクを極めて最低限にすることで、不動産投資は、他の低リスクと言われる備えよりも、少ないリスクで大きな利益を生み続け、しかも自分の生活も金銭的に変える必要はない、という理想的な構図を作り出すこともできるわけです。

今と将来を豊かにする選択肢のひとつとして、不動産経営を加えてみませんか??

投稿者 新生地所株式会社