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年金対策してますか30代から始めるマンション投資

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2014年6月27日 金曜日

平日夜セミナー開催無事終了です

ブログでのご報告が遅れましたが、
5月25日(水)に「マンション投資買い増し講座」を開催終了致しました。

5月の開催に引き続き今回の平日夜開催セミナーも、たくさんのお申し込みを頂き誠にありがとうございました。
お仕事帰りであることは勿論、この日は天気が悪くなる恐れもあったため、
お客様にご来場いただけ、予定の席もほぼ満席となったことで大変ほっとしました^-^;

マンション投資セミナー様子

今月の同セミナーは明日、28日(土)がラストの開催です。ありがたいことにこちらもほぼ満席となっております。
ご参加をご検討中の方、お申し込みはお急ぎ下さいませ!

投稿者 新生地所株式会社 | 記事URL

2014年6月13日 金曜日

将来に希望を持ちたい人のための運用法です。

先日、なんとなくテレビをつけていたら別の会社のものではありますが、マンション投資のCMが流れていました。CMの主人公である若い女性が、「私こう見えてもオーナーなんです!」という前向きでさわやかな内容です。

投資、といってしまうとどうしてもリスクばかりが気になり後ろ向きな気持ちになりがちですが、

マンション経営はミドルリスクミドルリターンと言われるように(ローリスクローリターンと言われることもあります)、リスク損失は株や投資信託に比べると時代の変動による影響も少なく比較的予想しやすいため、スタート地点をしっかりすれば決して後ろ向きになることはありません。


ローンの場合は家賃収入で相殺でき、お小遣い程度の利益が残ります。確定申告時の還付金を期待することもできますね。
空室のリスクも物件選びを見極めることでほぼゼロに等しくもっていくことができ、たとえ一時的に損をしていたとしても最終的には不動産という資産が必ず残ります。

これらの資産や得られた利益を将来の自分や子供のために、有効活用する。

マンション投資は、今の利益は決してハイリスクハイリターンの投資商品と比べると多くはないかもしれませんが、
未来に希望をもたらしたい人のための、将来を見据えた資産運用です。

低金利時代の今、貯蓄だけで限りある資産は増えることはありません。この機会に将来に備えた資産運用、考えてみませんか?

投稿者 新生地所株式会社 | 記事URL

2014年6月12日 木曜日

紫陽花

今日明日とまた天気が悪いようです。
先週は豪雨の中、お客様とのお約束が有りびしょ濡れになってしまいました。何よりそのような中、貴重なお時間を作っていらして下さったお客様に感謝かんしゃです。



雨は憂鬱になりますが、唯一癒されることがありまして。それはあじさいが美しく見えるということです。
写真は曇りの日に撮ったものですが、あじさいは雨上がりが一番きれいに見えるんじゃないか、と感じています。露が花びらや葉に乗っている姿がとても美しいんです。

5月のマンション経営セミナーにご参加されたお客様の感想を一部ですが掲載致しました
このセミナーは幸い天候に恵まれ、たくさんのお客様に足を運んでいただくことが出来ました。
今月末の開催の頃はもう梅雨は過ぎているのでしょうか?雨の中でのおでかけはなかなか大変なものなので。良い天気であるよう今から願っています。

投稿者 新生地所株式会社 | 記事URL

2014年6月 6日 金曜日

耐用年数の長いRC造

全国的に梅雨入り。今年の梅雨は、結構突然宣言されたなぁ...そんな印象が強いです。
2日ほど前まではよく晴れていて暑かったのに今日はなんだか肌寒く長袖を着て出社しました。湿度が多いとなんだか体が気だるく感じたりもしますが、風邪など引かぬよう沖をつけ下さい。

弊社が取扱う東京都内の投資用マンションの多くは、鉄筋コンクリート造や鉄骨鉄筋コンクリート造。

コンクリート造は他の建物に比べ一般に寿命が長い建物と考えれています。

どんなものにでも寿命があるように、勿論建物にも寿命が存在します。
とはいえ建物の寿命、というものは一概にはっきりと言い切れるものではありません。木造住宅の平均寿命は30年~40年とも言われますが、これは単純に取り壊した際の年数の 平均であり、実際には50年経っても取り壊されない建物もあれば、もっと早くに取り壊しとなる建物も存在します。取り壊しの事情は様々。メンテナンスをしていない建物と、定期的にメンテナンスをしている建物では全く状態が違いますし、建物に使われる材料は外的要因からの影響も受けやすく、自然からの影響はまさに場合によりけり、だからです。

ここで、参考となるのが法定耐用年数。
建物・設備といった固定資産には、法律で耐用年数が定められています。

・木造     22年
・軽量鉄骨(骨格材の内厚3~4mm)   27年
・重量鉄骨(骨格材の内厚4mm以上)  34年
・鉄筋コンクリート(RC)           47年

法定耐用年数自体も現実には建物自体の寿命と=というわけではなく、建物の資産を計算する上での便宜上の年数ではありますが、その長さは木造の2倍以上。このように法でも丈夫さが認められているコンクリート造は、メンテナンスの頻度も他の構造に較べて少なめで、資産価値が下落しにくい傾向にあります。

マンション経営においてもこの鉄筋コンクリート造のメリットは、家賃の下落を防ぎ(ゆるやかにし)、購入の際に長期のローンを受けることを可能にするなど、単純にいつまでももつ、という理由以外にも投資家にとって有利な点の多い建物なのです。

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2014年6月 4日 水曜日

労いのメガシャキ

先週の話になりますが、
セミナー後に社長がメガシャキをくれました。



セミナーを開催する際に度々お世話になっている、AP品川の職員さんから頂いたそうですが。朝出勤すると冷蔵庫になぜか冷やされている2本のメガシャキ、、、、のうち1本をわざわざくれたことに、社長なりの労いの意があったのでは...と思いなんだかほっこりしました*^-^*

昨日も体調を崩した社員と電話して、「まずはゆっくりちゃんと治してから来い、俺が頑張っておくから」と言っている姿に、普段社員と接する際は少し小学生男子?!みたいなところもありますが(悪い意味じゃないですよ!例えばカーディガンを逆にきていた時にからかったり、、とかそんな姿がですf^-^;)、ハートフルだなぁ!と口では言いませんがひっそり思っていました。

カーディガンを逆のまま通勤する、、、だけでなく来客時に暑いのに間違って熱いお茶を入れてしまうくらいドジな私ですが、これからも頑張ろう!そんな社長の姿を見て思うのでしたo(^-^)o
・・・・・役に立っているかは謎ですが!!

投稿者 新生地所株式会社 | 記事URL

2014年6月 2日 月曜日

住民税が加算されます。

住民税が今月より10年にわたって年間1000円の単位で上乗せされます。東日本大震災の復興財源です。
年間1000円なので一月で見れば100円未満。本当に復興に使われるのだとしたら、問題ないと思える額なのですが、実際のところどうなんだろう...と少し疑心が消えません。給料の少ない人も多い人も一律の負担というのもまた微妙な話ですね。
4月の増税で、物価も上昇、家計の負担がシビアになる中で、少し敏感になってしまいます。


さて、話は変わって。
週末はマンション経営セミナー、無事開催終了いたしました。

当日もたくさんのお電話でのお問い合わせを頂き、28日の開催分と併せまして両日満席となりましたこと、大変感謝いたしております。

マンション投資セミナーアンケート用紙

今回のセミナーでは初の試みとして、セミナーの開催に関するアンケートを終了後にとらせていただきました。
今後も一層お客様のニーズにお答えできる有益なセミナーを開催していく上での参考とさせていただきます。

投稿者 新生地所株式会社 | 記事URL