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年金対策してますか30代から始めるマンション投資

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2015年5月26日 火曜日

今月のセミナーは27日(水)&30日(土)◆開催迫る!



●普通のサラリーマンでも、確実に経済的自由・ゆとりある毎日を手に入れる!
実現のためにまず必要なのは確かな知識。
時代の流れを常に読み続けるプロの運用メソッドが詰まった旬の話題が豊富な新生地所のセミナーが、多くの受講者から指示される理由をご紹介します。

今月はいよいよ明日、そして土曜日の計2回開催。
会場はAP東京 八重洲通りです^-^

概  要
既に不動産投資をはじめている方は、高効率運用で今の収支を向上を!
始めての方には確実に利益を生むスタートをきれる好条件運用を!

ひとり一人条件の異なる不動産投資だからこそ、プロの確かなノウハウと成功メソッドを学び、【ガッチリ・着実】に【収支アップ】を実現しませんか?

●普通のサラリーマンだって、【一棟】マンションオーナーになれる!
●【区分】所有を買い増しして堅実に今のキャッシュフローを大幅アップ!

様々なアプローチの中で、自分らしく【ガッチリ・着実】に【収支アップ】を実現に近づける、プロの確かな知識をお伝えします。

【自己資金ゼロ】運用に大きなメリットを利用して、悠々自適尚且つ「堅実」な生活を目指しませんか?
業界を30年近くリードし続けるプロフェッショナルだからこそ知っている、【時代の流れの予測】【物件選び】【銀行融資】といった業界の裏側まで踏み込んだ確かな知識が豊富、実践的な運用ロジックが学べるセミナーです。

日  時
①5月27日(水) 19:30~21:00(受付19:00~)東京 八重洲 開催直前
②5月30日(土) 15:30~17:00(受付15:00~) 東京 八重洲 開催直前

会  場
①②AP東京 八重洲通り
JR東京駅より徒歩6分 アクセスマップ
住所:東京都中央区京橋1丁目10番7号 KPP八重洲ビル

定  員
①②20名  ※各会場共に先着順 予約受付中

今回は珍しく会場に余裕がございますのでじっくり講師に質問もし易いですよ!ご来場お待ちしております

お申込みはこちらから

投稿者 新生地所株式会社 | 記事URL

2015年5月21日 木曜日

住みたい街ランキングで予測◆狙い目エリアは?

毎年リクルートカンパニーが調査している、住みたい街ランキング。

今年のランキングが発表されました^-^
物件を選ぶ際の参考になりますね。

住みたい街ランキング

住みたい街、ということでネームバリューのある街が並んでいます。
住める街とは異なるため、
住みたい街の周辺や生きやすい街、が実際には選ばれるケースが多いようです。

ランクインしている都市を見てみると、、
東京~神奈川を繋ぐ、路線沿いの街が狙い目!なよう^-^
物件探しで候補を絞る際は、これを念頭に選定してみてください。

投稿者 新生地所株式会社 | 記事URL

2015年5月15日 金曜日

アパートの着工数が【全国】で増加中?



アパートの着工数が全国的に増加しているそうです。
全国的に...、、、

弊社の取り扱う物件の多くが首都圏の物件です。
初心者向けセミナーではマンション経営や不動産投資を始める理由として、なぜ首都圏が良いのか。東京23区が良いのか。ということをしっかりとお伝えしています。がその際にお話している理由のひとつ、、が、この全国で起きているアパート着工数の増加現象を見ていると浮かんできます。

「人口が減少しているのに、なぜ全国的に増えているのか?」

少子化の勢いは私達が想像しているよりものすごい勢いです。
全国的に今、人口が増加しているのは首都圏のみ。

そんな中、地方でアパートのオーナーとなることは永年の利益を本当に実現できるのでしょうか?

最近では、空室により負債を抱えるオーナーも多いことから市街地以外のアパートの建設を認めないと定める地方自治体も出ているほどです。

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弊社でも一棟もののアパートなどでの運用お客様は多く、たくさんの物件を紹介してまいりました。
また、年々一棟ものに興味のあるお客様が増えており、様々な相談、も聞く機会があります。
地方セミナーを開催していることもあり、やはり地方のお客様は地元の物件を、、とかんがえられる方は少なくありません。

しかしながら人口の流出、問題は、自身ではどうにもできない問題。
勿論地方都市から人がいなくなる、なんてことはありえませんがやはり空室となる機会は地方であればあるほど増えるものです。
首都圏で一棟オーナー。弊社が強くおすすめする理由のひとつここにあります。

投稿者 新生地所株式会社 | 記事URL

2015年5月11日 月曜日

今月以降も値上げが続くようです...


4月も値上げの話題を取り上げましたが、5月以降も、外食や加工食品を始めとした、値上げが続くようです。
生鮮食品の価格も高止まり。家計の負担は増えるばかりです。

この値上げ、今年1月からの具体的な増加幅をひとつひとつ見ていると、10%前後のものが多く、かなりの値上がりだな、、という印象を受けざるを得ません。
日本銀行がおこなった大規模な金融緩和の影響が大きいようで、輸入に依存している様々な物やサービスは円安傾向の中、企業努力だけでは太刀打ちできず、値上げへ。仕入れコスト以外にもエネルギーコストや物流コストなども増加と幾重にも値上げ要因が重なる負のスパイラル...。この先も円安が続くようであれば、値上げの影響はあらゆるものに波及していくと考えられます。

本来ならばインフレは、賃上げで消費者の購買意欲が向上することに起因するもの。
このままでは景気が拡大するどころか、消費者には節約思考が蔓延し、財布の紐はより固く結ばれるようになりそうです。。

投稿者 新生地所株式会社 | 記事URL