














特にネット社会で人気の高い株式や外国為替(FX)は、価格の変動が激しくリスクが高いため、リターンを得るには、充分な勉強や対応するための時間・手間がかかります。


現在の耐震基準と技術であれば、コンクリートを定期的に点検・補修することによって100年は持つと言われています。管理会社により長期修繕計画も立てられていますので、安心して運用していただけます。
日本の人口が減っていくことは、もちろん経営上のリスクです。しかし、現在、日本の人口は東京などの大都市に一極集中の傾向にあり、しかも単身者人口は増加しています。東京都心・駅近の立地であり、さらに周辺の将来性を充分に検討した物件であれば、リスクは大幅に減らせます。
現在のワンルームマンションは、単身者にとって必要な設備がほぼ備わっていると考えられます。新生地所の開発物件は、デザインにこだわりをもって設計しているため入居者様に選ばれやすく、かつ必要以上のランニングコストが掛かる無駄な豪華設備は避けているためオーナー様にも喜ばれています。
実は賃貸経営にとって最大のリスクは「空室リスク」ではありません。空室リスクは予測しやすく、対策も多様にあります。厄介なのは家賃滞納や入居者のトラブルなどです。新生地所では、数多くの実績から得たノウハウでトラブルを回避・軽減させるリスクマネジメントを行っています。それでもご心配な方には家賃保証制度も利用可能です。






【所在地】
東京都目黒区青葉台2-3-1 小杉ビル青葉台3F
TEL:0120-78-4031 FAX:03-5728-4223
【設立】
2005年5月13日
【代表取締役】
太田 竜二
【免許登録】
東京都知事(2)84606
【事業内容】
1.マンション分譲事業
2.不動産仲介事業
賃貸:居住用&事業用不動産
売買:マンション中心
3.不動産管理事業
賃貸管理中心(管理戸数1,486戸・2010年4月現在)