マンション経営とは
introduction
■老後なんてなんとかなる。
私も以前はそう思っていました。
でも、実は・・・。
同じ会社に勤める二人の会社員がいます。
55才のAさんは最近必死に積み立てを始めました。年金が60才から受け取れない中、
65才までの5年間分の生活費を計算してみると、およそ1400万円。
退職金はその5年間でほとんど無くなってしまう事に気がついたのです。
今後も年金が減らされる事を考えると60才以降も働き続けないととても生活できそうにありません。
しかし、今の会社が今後も雇い続けてくれるかどうか・・・。
また、医療費や消費税などの負担も増えていくことを考えると不安はつきません。
同じく、55才のBさんは今年早期退職しました。
今は再雇用で収入は4割減ですが、仕事の拘束時間も大幅に減りました。
今まで頑張って働いた分、今後は家族で一緒の時間を過ごしたり、好きな趣味を思いっきり楽しむ予定です
なぜBさんは生活できるのでしょう。
それが不動産投資です!
Bさんには、ワンルームマンション経営による毎月の家賃収入があるからです。
Bさんは30代のときに投資マンションを3件購入していたのです。
昨年、早期退職制度によって退職金が約3000万円出るとの事で退職を決意。
残金約2000万円を一括完済。今では毎月24万円の家賃収入を受け取っているのです。
60才で仕事は辞めますが、年金を繰り上げ受給して毎月の収入は40.4万円に増やすつもりです。
老後の心配はまったくしていません。
ただし、Bさんは特別高収入だったわけではありません。
マンションを買うといっても、支払いは家賃で支払いますから、頭金だけの負担ですんでいたのです。
Bさんは35才の頃200万円の頭金で都心にマンションを購入。
しかし、月々の支払いは家賃収入で相殺。その後2件、3件と増やしていったのです。
その収支プランは次の通りです。
※なんと月々の負担は1,716円だけです。
しかも35年間の全ての負担額を計算してみると、
約402万円で都心にマンションが持ててしまうのです。
将来売却しても402万円まで値下がる都心のマンションはまずありません。
最近は、購入後値下がらないマンションも出てきています。
売却すればかなりの利益が期待できます。
それも不動産投資【マンション経営】の魅力です!
仮に半額に値下がったとしても売却益が期待できますし、
最悪402万円まで値下がったとしても、損ではないのです。
しかも、繰上げ返済をしたときには・・・・
「繰り上げ返済例」
20年後残債1184.6万円
返済額 繰り上げ返済前 繰り上げ返済後 200万円 月々1,719円の支払い 月々11,896円の収入(手取収入) 500万円 月々1,719円の支払い 月々32,312円の収入(手取収入) 700万円 月々1,719円の支払い 月々45,922円の収入(手取収入) 全額返済 月々1,719円の支払い 月々78,900円の収入(手取収入)
銀行に200万円を預けてもつく利息はまったく期待できません。
しかし、ワンルームマンション経営では途中で200万円を返したときに、
毎月11,896円の収入になります。
銀行に預けるよりもかなりお得なのです。
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